全世界66カ国×200万人を魅了した映画館で体験する至極のドキュメンタリーアート・オン・スクリーン第2弾作品のポスタービジュアルが完成されました。
2021年1月29日(金)から公開の上映劇場も発表になりましたが、東京都はTOHOシネマズ シャンテとkino cinema 立川髙島屋S.C.館で上映されるそうです!
映画アート・オン・スクリーンは、映画館の大画面で美術を楽しむというコンセプトで贈る斬新なアート・ドキュメンタリーシリーズです。
2018年初夏、『ミケランジェロ:愛と死』『私は、クロード・モネ』『フィセント・ファン・ゴッホ:新たなる視点』の3作品が日本で連続公開され、多くの美術ファンをうならせました。
作品のテーマは、時代を創った芸術家たちの作品とその背景 美術史に燦然と輝く功績を残し、今なお影響を与え続けているレオナルド・ダ・ヴィンチ、パブロ・ピカソ、フリーダ・カーロがラインナップされてます。
『天才画家ダ・ヴィンチのすべて』『ピカソがピカソになるまで』『フリーダ・カーロに魅せられて』の3作品を一挙同時公開!!美術館へもなかなか行けない今、地元の映画館の大きなスクリーンで偉大な芸術家のほとばしる情熱、息づくタッチを観るのも素敵ですね。
プロデューサーは、エミー賞やBAFTAの審査員も務める名碗プロデューサーのフィル・グラブスキー氏。 アーティストや美術館のストーリーに深く切り込むドミュメンタリーを多数製作していて、本シリーズ第1弾も手がけてるんだそう。
まち全体が美術館の立川市。ゆったりとした、kino cinema 立川髙島屋S.C.館で世界中の巨匠に恋をしながら、究極の名画の旅を楽しまれてください。

kino cinema 立川髙島屋S.C.館はこちらです。
東京都立川市曙町2丁目39−3 立川髙島屋ショッピングセンター8F