ジェイソン・デイが世界トップ10に返り咲く 松山英樹は9位に後退

ジェイソン・デイが世界トップ10に返り咲く 松山英樹は9位に後退

 米国時間6日付の男子世界ランキングが発表され、米男子ツアーのウェルズファーゴ チャンピオンシップを制したジェイソン・デイ(豪)が14位から7位に浮上し、トップ10に返り咲いた。

 上位陣は、1位ダスティン・ジョンソン(米)、2位ジャスティン・トーマス(米)、3位ジョン・ラーム(スペイン)、4位ジョーダン・スピース(米)、5位ジャスティン・ローズ(英)と変動はなかった。

 日本勢は松山英樹が1ランクダウンの9位となり、小平智(27位)、宮里優作(60位)、池田勇太(64位)、谷原秀人(94位)と続く。

 タイガー・ウッズ(米)は順位を1つ上げ92位で、ザ・プレーヤーズチャンピオンシップ(現地時間10日/フロリダ州 TPCソーグラス)に臨む。同大会ではリッキー・ファウラー(米/6位)、フィル・ミケルソン(米/19位)と同組で予選ラウンドを戦う。


関連記事

ゴルフネットワークの他の記事もみる
主要なニュースをもっと見る
社会のニュースをもっと見る
経済のニュースをもっと見る
政治のニュースをもっと見る
国際・科学のニュースをもっと見る
エンタメのニュースをもっと見る
スポーツのニュースをもっと見る
トレンドのニュースをもっと見る
生活術のニュースをもっと見る
地域のニュースをもっと見る

スポーツ アクセスランキング

ランキングの続きを見る

スポーツ 新着ニュース

新着ニュース一覧へ

総合 アクセスランキング

ランキングの続きを見る

東京 新着ニュース

東京の新着ニュースをもっと見る

東京 コラム・街ネタ

東京のコラム・街ネタをもっと見る

特集

特集一覧を見る 動画一覧を見る

記事検索