10連休半ばから「気温下がる」気象庁が異常天候早期警戒情報

10連休半ばから「気温下がる」気象庁が異常天候早期警戒情報

 関東甲信地方と沖縄・奄美地方では、5月に入ってから1週間程度は、気温が平年よりかなり低くなる確率が高くなると、気象庁が25日発表した。

 気象庁の「異常天候早期警戒情報」によると、関東甲信地方では5月1日ごろから1週間は、気温が平年を2℃近く下回って低温状態が続く見込みだ。

 一方、このところ気温が高い日が続く沖縄・奄美地方では、5月2日ごろからの1週間は、気温が平年を1.3〜1.4℃ほど低くなる可能性が高くなるため、農作物の管理には注意が必要だ。


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