松山英樹、全米プロ選手権制覇へ…約3時間ショット、パット最終調整

 米プロゴルフツアーの今季メジャー最終戦、全米プロ選手権は10日、当地のクウェイルホローC(7600ヤード、パー71)で開幕する。日本人初のメジャー制覇に挑む松山英樹(25)=LEXUS=は9日、ラウンドはせず、約3時間近く、ショットやパット練習で最終調整した。

 前週のブリヂストン招待最終日(6日)に61をマークして米ツアー5勝目。米ツアー公式サイトのV候補予想でも堂々の1番手に挙げられている。松山は日本時間10日午後8時45分、メジャー4勝のアーニー・エルス(南アフリカ)、欧州ツアー12勝のイアン・ポールター(英国)と同組でティーオフ。日本人は池田勇太、谷原秀人、小平智の4人が出場。

スゴ得でもっと読む

スゴ得とは?

関連記事

おすすめ情報

スポーツ報知の他の記事もみる
主要なニュースをもっと見る
社会のニュースをもっと見る
経済のニュースをもっと見る
政治のニュースをもっと見る
国際・科学のニュースをもっと見る
エンタメのニュースをもっと見る
スポーツのニュースをもっと見る
トレンドのニュースをもっと見る
生活術のニュースをもっと見る
地域のニュースをもっと見る

スポーツのニュースランキング

ランキングの続きを見る

スポーツの新着ニュース

新着ニュース一覧へ

人気記事ランキング

ランキングの続きを見る

東京の新着ニュース

東京の新着ニュースをもっと見る

コラム・街ネタ

東京のコラム・街ネタをもっと見る

特集

特集一覧を見る

記事検索