東京五輪の1年程度の延期決定を受け、柔道男子で代表に内定していたリオ五輪男子100超級銀メダルの原沢久喜(百五銀行)が25日、所属先を通じてコメントを発表した。

 「昨日までと変わらず、自分のやるべきことを徹底していくのみです。いつの開催になろうとも最高のパフォーマンスを発揮できるように万全の準備をしていきます」