15秒でインフルエンザ無力化!紅茶がすごい

15秒でインフルエンザ無力化!紅茶がすごい

紅茶の知られざる驚きのパワーについて、三井農林株式会社が研究で明らかになったことを発表しています。

研究では、インフルエンザ対策としてよく飲用されている緑茶、生姜湯、ココア、乳酸菌飲料、ビタミンC飲料に加えて、紅茶を検証。

インフルエンザを無力化(細胞への感染を阻止)する能力を比較したところ、これらの中で唯一「十分な効果あり(感染阻止率99.9%以上)」となったのは紅茶のみという結果に。

また、紅茶はわずか「15秒」で効果があると分かったという。

緑茶に含まれているカテキンに殺菌作用があることや、免疫力を上げる作用があることは有名ですが、インフルエンザウイルスに対しては緑茶よりも、

紅茶の「紅茶ポリフェノール」ほうが感染阻止率が高く、早く効果が出る能力を持っているのですね。驚きの結果!


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