ディーン・フジオカ、次男誕生のウラで発覚したもう一人の“家族”の存在にコメント

次男が誕生したばかりのディーン・フジオカ

 3月11日、自身のインスタグラムにて、新しい子どもの誕生を発表したディーン・フジオカ。赤ちゃんの写真には、

≪宝物がまたひとつ増えましたね≫≪これからも愛情に包まれた、温かいディーンファミリーを築いていってください≫など、ファンから3000件以上の祝福のコメントが届いた。

「'12年に2歳年上の中国系インドネシア人の女性と結婚したディーンさんには、'14年に男女の双子が誕生。第3子となる今回の子どもは男の子なので、次男となりますね」(芸能プロ関係者)

 4月からスタートする報道情報番組『サタデーステーション』(テレビ朝日系)に、不定期ながら、メインキャスターの高島彩とともに出演することが決まったディーン。これまでもドラマやCMといった俳優としての活動だけでなく、音楽活動などマルチな活躍をしてきた。このたび生まれた赤ちゃんは、さらなる新境地を開く彼にとって新たな心の支えとなるだろう。

 男の子が2人、女の子が1人と3人の子宝に恵まれたディーンだが、実は“その子どもたち以外の家族”が存在するのだという。

「ディーンさんの奥さんは、彼と結婚する以前に子どもを生んでいるんです。子どもは現在20歳で男性です。ディーンさんの子どもではありませんが、奥さんにとっては、双子の子の上の“長男”になりますね」(前出・芸能プロ関係者)

 ディーンの妻の子となる男性はすでに成人しており、現在インドネシア在住。

「奥さんの両親の誕生日パーティーなど家族のイベントにも参加しており、双子のお子さんの面倒も見てあげているようです。双子が生まれた直後に、ディーンさん、奥さん、そして双子と5人での“家族写真”も撮っています」(前出・芸能プロ関係者)

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