京都府舞鶴市では、夏の味覚「岩ガキ」が旬を迎え、期間限定の「カキ小屋」がオープンしています。

別名「夏がき」とも呼ばれる「岩ガキ」。

冬に食べられるマガキよりも大きな身が特徴です。

漁港の目の前にあるカキ小屋では、カキやサザエなど鮮度抜群の海の幸を味わうことが出来ます。

ことしは新型コロナウイルスの影響で売上げが落ち込んでいることから、通信販売も行っているということです。

【客は】
「おいしい」
「おいしかったですね。久しぶりにおいしいの食べました」

このカキ小屋は、8月末まで、土日・祝日に営業しています。