日本郵船社長に長沢仁志氏 19年決算、445億円赤字

日本郵船社長に長沢仁志氏 19年決算、445億円赤字

 日本郵船は26日、長沢仁志副社長が社長に昇格する人事を発表した。内藤忠顕社長は会長に就く。6月19日付。

 2019年3月期連結決算も26日発表し、純損益が445億円の赤字に転落した。前期は201億円の黒字だった。出資する定期コンテナ船会社の業績低迷で約310億円の特別損失を計上したことなどが響いた。


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