写真甲子園、19校本戦へ 北海道の大自然舞台に

 北海道の大自然の中で高校生が写真の腕を競う「第25回全国高等学校写真選手権大会(写真甲子園2018)」の実行委員会は18日、7〜8月の本戦に出場する19校を発表した。

 実行委員会によると、応募した全国513校から選考。本戦出場校は例年18校だが、25回目を記念して1校増やした。

 宮城県農業高校や富山県立富山高校、愛知県立豊橋南高校など5校が初出場となった。昨年初優勝した和歌山県立神島高校、準優勝の北海道岩見沢高等養護学校はいずれも4回目の出場を決めた。

 本戦は7月31日に東川町で開幕する。


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