<あのころ>小児まひ大流行 生ワクチンを投与

<あのころ>小児まひ大流行 生ワクチンを投与

1961(昭和36)年7月20日、全国で戦後最大の流行をみせたウイルス感染症のポリオ(小児まひ)の予防のため、就学前の子どもを中心に生ワクチンの投与が一斉に始まった。厚生省はソ連やカナダから約1300万人分を緊急輸入して対応。この効果により患者の発生は激減した。


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