カボチャ427キロ日本一、香川 小豆島で大会

カボチャ427キロ日本一、香川 小豆島で大会

 全国から巨大なカボチャを持ち寄り、重さを競う「日本一どでカボチャ大会」が15日、香川県の小豆島で開かれ、427.8キロで長野県原村の農業清水健徳さん(65)が優勝した。

 清水さんは「カボチャには誠ちゃんという名前を付けた。楽しい毎日を送らせてくれた誠ちゃんに感謝したい」と喜びを語った。清水さんには、10月に米国で開かれる世界大会の出場権が与えられた。

 大会は33回目で、14県から60人が参加した。2位は千葉県野田市の相島忠之さん(74)で385.8キロ。3位は山梨県北杜市の植松延行さん(68)で359.0キロ。


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