計画運休から順次運転再開 乱れ続き、影響残る

計画運休から順次運転再開 乱れ続き、影響残る

 台風19号の直撃で計画運休となっていた新幹線や首都圏の在来線、私鉄は13日、順次運転を再開した。ダイヤの乱れや見込みより再開がずれ込む路線も相次ぎ、暮らしへの影響が残った。JR東日本の東京、大宮、横浜、八王子各支社は12日から13日にかけて計約6400本が運休、約433万人に影響したと明らかにした。未集計の支社もあり、さらに増える。

 JR各社によると、東海道・山陽新幹線は始発から運転。東海道ではこだま1本が運休し、早朝に速度を落としたため、上下計39本に最大1時間13分の遅れが出た。約3万7千人に影響した。


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