バド奥原「勝つ感覚味わえた」 日本代表がアジア3連戦から帰国

バド奥原「勝つ感覚味わえた」 日本代表がアジア3連戦から帰国

 バドミントンの日本代表が16日、アジア3連戦を終えて成田空港に帰国し、15日までのタイ・オープン女子シングルスで優勝した奥原希望(日本ユニシス)は「勝つ感覚を久しぶりに味わえた。この感覚を忘れたくない」と手応えを口にした。

 女子ダブルスの福島由紀、広田彩花組(岐阜トリッキーパンダース)は格付けの高いインドネシア・オープンを制した。だがマレーシア・オープンでは2回戦で敗退しており、福島は「結果に波があった」と反省した。男子ダブルスの園田啓悟、嘉村健士組(トナミ運輸)はマレーシアとタイで優勝し、嘉村は「自信の持てる3週間となった」と振り返った。


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