長野・飯山が甲子園初出場 大船渡佐々木、160キロ

長野・飯山が甲子園初出場 大船渡佐々木、160キロ

 第101回全国高校野球選手権大会の出場を懸けた地方大会は21日、各地で行われ、飯山(長野)が延長十回、サヨナラ勝ちで甲子園大会初出場を決めた。秋田中央は45年ぶり5度目、沖縄尚学は5年ぶり8度目、北照(南北海道)は2年連続5度目の出場となった。

 岩手大会では大船渡が準々決勝進出を決めた。佐々木は160キロをマーク。21三振を奪い、延長十二回には勝ち越しの2点本塁打を放った。

 夏の甲子園大会2連覇を狙う大阪桐蔭は5回戦、今春の選抜大会準優勝の習志野(千葉)は準々決勝にそれぞれ進んだ。星稜(石川)も勝ち上がった。


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