ラグビーW杯日本はリーチら先発 準々決勝の南アフリカ戦

ラグビーW杯日本はリーチら先発 準々決勝の南アフリカ戦

 ラグビーのワールドカップ(W杯)日本代表は18日、準々決勝の南アフリカ戦(20日・東京・味の素スタジアム)の登録メンバー23人を発表し、主将のリーチ・マイケル(東芝)や福岡堅樹(パナソニック)らが先発する。1次リーグ最後のスコットランド戦からウィリアム・トゥポウ(コカ・コーラ)が外れ、山中亮平(神戸製鋼)が入った。

 日本は1次リーグA組を4戦全勝の1位で突破し、初の8強入りを果たした。世界ランキングは日本が7位、W杯2度優勝の南アフリカは5位。過去の対戦成績は1勝1敗。前回2015年W杯の初対戦で日本が勝利し、今年9月のW杯壮行試合は7―41と大敗した。


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