この時期、干したくても干せないのが布団。花粉や黄砂に弱い人には辛い時期です。さらに、6月にでもなれば、梅雨シーズン。物理的に外干しすることができません。

このように、布団を干したくても干せないシーズンが毎年少なからず発生します。そんなときに使えるのが、machi-yaでクラウドファンディングを開始したAI搭載除菌ロボ「ROCKUBOT」。見た目はロボット掃除機、でも中身は除菌ロボットなんです。

多機能なAI搭載除菌ロボ

Image: EGLOKINAWA

「ROCKUBOT」はモバイルバッテリーやBluetoothスピーカーにもなるAIロボットで、メイン機能は除菌。布団の上を自走することで、目に見えないウイルスや細菌から私たちを守ってくれるのです。

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形も見た目も動きも、ロボット掃除機さながら。でも、ゴミを吸い取ってはくれません。あくまでも、UVライトでウイルス、細菌、ダニを除菌する機能に特化しています。

最近はハンディ掃除機も普及して、布団の掃除も簡単になってきました。でも、除菌までしたいとなったら、話は別です。除菌スプレーをかける方法もありますが、小さなお子さんがいる家庭では化学物質が心配というご家庭もあるでしょう。そんな人には、自走式の「ROCKUBOT」がおすすめです。自動で除菌してくれるので、家事の負担が増えることもありません。

ウイルス、細菌、ダニを99.91%除菌

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すごいのは、ウイルス、細菌、ダニを99.91%除菌できるところ。

強いUVライトを搭載することで、敷布団と掛け布団を同時に除菌できます。なんて頼り甲斐があるやつなんでしょうか。実は洗い立てのシーツや毛布にすら、ダニやバクテリアが住んでいます。外に干せないマットレスとなると…、想像もしたくありませんよね。

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このROCKUBOTは、第三者機関から99.91%除菌できるお墨付きを得ています。アメリカのクラウドファンディングでも3000万円以上の支援を集めた実績もあります。マットレス社会のアメリカでは、より需要が高いのかもしれません。

使い方も簡単で、置いてスタートを押すだけ、勝手に掃除を開始してくれます。布団の端までいくと、自動で旋回してくれるのもロボット掃除機みたいです。

モバイルバッテリー機能

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ROCKUBOTは、バッテリー充電式で自走しますが、そのバッテリーをスマホやヘッドフォンなどに供給することが可能です。まるでモバイルバッテリーのような使い方ができるわけです。枕元に置いておくのもありかもしれません。

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ワイヤレス充電にも対応しているので、スマホを直接置くのもよし。ここまで機能的に作っているのが、逆にすごいじゃありませんか。

その他にもこんなに使える!

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手で持って使えるのも、ROCKUBOTの使い勝手の良さ。車の中、ソファ、スマホなど、場所を選ばず除菌できるのがいいですね。気になっていても、なかなか掃除できない場所ってありますよね。そんな時は、ROCKUBOTのスイッチを入れて除菌活動をはじめましょう。

ROCKUBOTは、定価19,800円。ただ最初の50人のみ20%オフの15,800円で支援が可能です。

ROCKUBOTが気になった方は、以下の商品ページから詳細をご確認ください。

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Source: machi-ya