<ボクシング>拳四朗は判定勝ち 比嘉もTKO勝ち

<ボクシング>拳四朗は判定勝ち 比嘉もTKO勝ち

 プロボクシングのトリプル世界タイトルマッチ12回戦が20日、東京・有明コロシアムで行われた。

 世界ボクシング評議会(WBC)ライトフライ級4位の拳四朗(25)=BMB=は、2度目の防衛を目指した王者のガニガン・ロペス(35)=メキシコ=に2−0で判定勝ちし、王座奪取に成功した。拳四朗の戦績は10戦10勝(5KO)。

 WBCフライ級1位の比嘉大吾(21)=白井・具志堅スポーツ=は、前王者(前日計量で体重超過により王座剥奪)のフアン・エルナンデス(30)=メキシコ=に六回TKO勝ちし、王座を獲得した。比嘉の戦績は13戦全勝(13KO)。

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