小嶋陽菜はなぜ“ピンク”のイメージなのか?

小嶋陽菜はなぜ“ピンク”のイメージなのか?

【小嶋陽菜/モデルプレス=3月21日】AKB48の小嶋陽菜が21日、東京・新宿伊勢丹本館で行われた「PINK WORLD BY SAMANTHA THAVASA」のトークショーに出席。

この日は、ファッション雑誌「sweet」の渡辺佳代子編集長と共にピンクのバルーンなどが飾られた“ピンクの空間”で、40人のファンを前に近距離でトークショーを行った小嶋。

「ピンクが大好きなのでテンションがあがる!」、「薄いピンク、濃いピンク、スウェード、サテン...小物はほぼピンクです」と興奮気味にスタートしたトークショーでは、“小嶋=ピンク”のイメージについて語られた。

◆なぜ、こじはる=ピンクなのか…

渡辺編集長は「彼女(小嶋)はなにげにピンクは着ない。なんでこんなにピンクのイメージが強いんだろう...?私服はモノトーンが多いよね。リップも赤が多い」と疑問を投げかけると、小嶋も「そう!なんでだろう?お店に行ってもピンクのものを勧められる。私服は真っ黒なんですよね。わたしも全然わからない…」と疑問を浮かべていた。

2月に開催された「こじまつり」のテーマカラーや、AKB48での衣装もピンクが多い小嶋に、

編集長:『ハート型ウイルス』…!(※AKB48の劇場公演での楽曲で、ピンクの衣装を着用することが多い)

小嶋:わ!(曲を知ってくれていて)嬉しい!そう、衣装さんが色を振り分ける時に、背が高いからピンクってよりは青とか緑が多くて。緑のときは『すごい嫌だ!』って言ったんですよ(笑)緑よりはピンクか赤か青が良いっていったらピンクが多くなった(笑)

編集長:そのイメージだからかな?性格もふわふわしたような感じじゃないよね。

小嶋:そう!そうなの。全然ふわふわしてない!不思議〜。

と会話し、小嶋のピンクのイメージについて模索していた。

また、今年手に入れたいピンクのアイテムについては「シャンデリアがほしい!」と話し、小嶋はとにかくピンクが大好きな様子だった。(modelpress編集部)

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