木村拓哉主演ドラマ「グランメゾン東京」に絶賛の声「やっぱり最強」「ドラマの帝王」

木村拓哉主演ドラマ「グランメゾン東京」に絶賛の声「やっぱり最強」「ドラマの帝王」

【モデルプレス=2019/10/21】俳優の木村拓哉が主演をつとめるTBS系新日曜劇場「グランメゾン東京」(毎週日曜よる9時〜※初回25分拡大)が20日に放送スタート。木村が演じる主人公・尾花夏樹のかっこよさに反響が寄せられている。※ネタバレあり

◆木村拓哉主演「グランメゾン東京」

尾花は、料理に人生をかけ、パリに自分の店を持ち二つ星を獲得するも、己の慢心から招いた重大事件によってその座を追われ、店も仲間もすべて失った型破りなフランス料理のシェフ。どん底まで転落した尾花が、女性シェフ・早見倫子(鈴木京香)と出会い、もう一度シェフとして生き直し、周囲と衝突しながらも世界最高の三つ星レストラン「グランメゾン東京」を作り上げようと奮闘する姿を描く。

尾花と倫子を取り巻く重要なキャラクターとして、玉森裕太(Kis-My-Ft2)、尾上菊之助、及川光博、沢村一樹らが出演する。

◆第1話あらすじ ※ネタバレあり

舞台はパリ。フランス一の三つ星レストラン「ランブロワジー」で面接を受けていた倫子(鈴木京香)。彼女は、料理人としての人生をかけてフランスに来ていた。そんな中、ある1人の男と出会う。その男は、倫子が“実技テスト”で前菜を作ろうとしているところに突然駆け込み、一方的にメニューのアイディアを出して、代わりに作ろうとする。聞けば、昔ランブロワジーで働いていたから好みが分かるというのだ。その矢先に、男は、借金取りに追いかけられて去っていく。

その男こそが、パリで二つ星を獲得し三つ星に最も近いとされたフレンチ料理人・尾花。しかし彼は、3年前のある事件がきっかけで表舞台から消え去った。その後、面接に落ちた倫子は落ち込んでいる中、再び尾花と出会う。そこで、尾花が作った料理のあまりの美味しさと、自分の実力のなさに倫子は思わず涙をこぼした。その時、尾花は倫子に突然、一緒に店をつくらないかと提案する…というストーリーが展開された。

◆「やっぱり最強」「ドラマの帝王」木村拓哉に絶賛の声

自信と信念を持った男らしい尾花。そんな彼から発せられるセリフやたたずまい、またそれを見事に演じている木村に「やっぱりキムタク最強だわ…」「ドラマの帝王」「かっこよすぎるでしょ」など視聴者から絶賛の声が寄せられた。

さらに「もう来週が待ちきれない」「今後の展開が楽しみすぎる」など今後のストーリーを楽しみにしているコメントも多い。今後も「グランメゾン東京」、そして尾花を見事に演じる木村から目が離せない。(modelpress編集部)

情報:TBS


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