【モデルプレス=2020/02/15】タレントの熊田曜子が15日、都内にてイメージDVD「情愛」の発売記念イベントを開催。今回のグラビア撮影は結婚指輪をつけたまま行っており、「10年前ではありえないこと。パートナーがいる人のDVDを買って下さることは、ものすごい愛情。ファンの方のおかげ」と感謝した。

3児の母でありながら、完璧なプロポーションを武器にグラビア界のレジェンドとして愛される熊田。最新作となる同作ではSEXYな黒ビキニでシャワーを浴びる姿や、ベッドに横たわる姿、自然の中での水着姿、女性から人気という花びらを浮かした入浴シーン、プライベートからのギャップが浮き出る真っ赤な衣装、“ビキニエプロン”姿など、その美ボディを惜しげもなく披露している。

◆17年ぶりエプロン着用グラビア「ドギマギしました」

恥ずかしかった場面を尋ねられると、「“エプロンを着る”というのは実は王道のグラビアのようで、もう何十年もやっていなかったのですよね。17年ぶりなどになるのですが、水着にエプロンを使って(撮影しました)」といい、「“エプロン”というと“お母さんのスイッチが入る”アイテムだったので、ちょっとドキマギしました」と続けた。

セクシーだと思うシーンは、赤い衣装の場面。「口紅も真っ赤なものを塗って頂きました。ホテルのスイートルームで撮影したのですが、普段とまったく違う自分になることができました。変身できて、すごく嬉しかったです」とにっこり。

◆熊田曜子、グラビアの深みを再確認

「20代前半のときに、“和室、畳、でも靴下だけ履いている”というシチュエーションがありました。『なんで水着なのに靴下だけ?』と謎で仕方がなかったのですが、それを今回の『情愛』でやって、すごく分かるようになりました」と、キャリアとステージを重ねたことで“グラビアの深み”をより理解できるようになったというエピソードを紹介した。(modelpress編集部)


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