【モデルプレス=2020/06/26】雑誌「JUNON」が運営している国民的ボーイズオーディション「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」。同誌8月号(6月30日発売)では、第33回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストのBEST150がお披露目された。

「あなたの隣のすてきな男の子、紹介してください」をコンセプトに、武田真治・溝端淳平・三浦翔平・菅田将暉など数々のスターを生みだしてきたジュノン・スーパーボーイ・コンテスト。33回目を迎える今年は、まずは応募総数17,158人のなかから、エントリーシートで選考された第1次審査通過者約1000人(BEST1000)が出そろった。

4月下旬〜5月に全国6都市7会場で開催予定だった第2次審査「集団面接による地方予選」は、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、すべて開催中止。ライブ配信サービス「SHOWROOM」等を使い、編集部員が約1000人の男の子をオンラインで審査。その様子は一般ユーザーも視聴でき、史上初となった大熱戦の「オンライン選考」を勝ち抜いた“リモートイケメン”150人が誕生した。

◆第3次審査開催中

ここからの第3次審査は同誌とじこみの愛読者ハガキ、携帯・スマホサイト「プラチナ☆JUNON」、公式アプリ「CHEERZ for JUNON」、ライブ配信サービス「SHOWROOM」での読者人気投票により行われ、BEST150→BEST70→BEST35→BEST20→BEST10と絞られていく(現在、BEST70決定戦は開催中)。 敗者復活戦の通過者5名を合わせて決定したファイナリスト15人の中から、最終選考会(2020年11月22日@東京)にて第33代グランプリが決定する。(modelpress編集部)

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