ふじてんリゾートに夜間サバゲーフィールド 市街地戦を想定したエリア展開

 富士山の麓のスキー場「ふじてんリゾート」(南都留郡鳴沢村)のサバイバルゲームフィールド「Fuji Forest Force(エフスリー)」が現在、ナイトフィールドをオープンしている。(富士山経済新聞)

 ナイトフィールド

 標高約1300メートルに位置し日中でも平均気温が20度と低く、夕暮れから夜にかけては15度ほどになるため、夏の暑い日でも涼しくサバイバルゲームを楽しめるという。

 使用するフィールドはダートな敷地に障害物を設置した「マッドフィールド」エリア。市街地戦を想定し、アイテム数を昨年以上に増やしたという。夜では相手が見えにくくなるため、通常より高い難易度でゲームができる。

 営業時間は17時30分〜20時45分。料金は3万円で、11人以上は1人3,000円追加。レンタルの電動ガンも用意する。9月30日まで。

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