新型コロナウイルスの影響で拡大している、観光地などの旅行先で働く「ワーケーション」について学ぶ研修会(県主催)が28日、宮崎市橘通東3丁目の「若草HUTTE」であった=写真。受け入れを計画している県内1市4町の関係者ら約30人が参加。本県での事例紹介などを通じて、メリットや課題を探った。