オリックス山田4回途中4失点で降板「申し訳ない」

オリックス山田4回途中4失点で降板「申し訳ない」

<オリックス4−8西武>◇9日◇京セラドーム大阪

 オリックス山田修義投手(25)が4回途中4失点で降板した。

 5月19日の日本ハム戦(札幌ドーム)以来、今季2度目の先発。前回は2回3失点でマウンドを降りたが、この日も制球難に苦しんだ。2回に中島の7号ソロで先制点をもらいながら、3回に2四球と長打で1−2と逆転を許し、4回も先頭からの連続四球でピンチを招いて2失点。この回は1死も取れず、山崎福と交代した。「早いイニングに降板してしまい、試合をつくることができず、チームに申し訳ないです」と悔やんだ。

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