前橋育英・荒井監督、山梨学院戦へ「投打に隙ない」

 4年ぶりの全国制覇を目指す前橋育英(群馬)は8日、9日の初戦に備えて、大阪市内で約2時間練習を行った。

 荒井直樹監督(52)は、相手の山梨学院(山梨)について「投打に隙がないチーム。できる限り最小失点で、終盤勝負に持ち込みたいです」と話した。

 飯島大夢(ひろむ)主将(3年)は「選抜のときより攻守でレベルアップしている自信があります。去年は初戦敗退だったので、今年は初戦で全部出し切るつもりでプレーします」と意気込んだ。

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