JR西日本によると、16日午前8時20分ごろ、山陽新幹線ひかり441号が新岩国―徳山間を運転中に異常な音を感知し、車両と線路の確認を行った。このため、岡山―博多間の一部列車に10〜20分の遅れが出ている。