レイプ被害、実名で告発した思い 伊藤詩織さんに聞く 「忍耐は美徳」の価値観に疑問

レイプ被害、実名で告発した思い 伊藤詩織さんに聞く 「忍耐は美徳」の価値観に疑問

 自身のレイプ被害を基に、被害者を取り巻く法や支援体制の不備を訴えたノンフィクション「Black Box」を昨年出版したジャーナリスト、伊藤詩織さん(29)が西日本新聞の単独インタビューに応じ、セクハラなどの性暴力について「あなたの一番大切な人に起きたと考える想像力があれば、社会は少しずつ変わる」と語った。

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