Technics、ワイヤレススピーカー“OTTAVA f” 「SC-C70」/ターンテーブル「SL-1200MK7」購入キャンペーン

Technics、ワイヤレススピーカー“OTTAVA f” 「SC-C70」/ターンテーブル「SL-1200MK7」購入キャンペーン

パナソニックは、Technics(テクニクス)ブランドのワイヤレススピーカーシステム “OTTAVA f” 「SC-C70」およびターンテーブル「SL-1200MK7」の購入者向けキャンペーンを、10月25日(金)から3ヶ月にわたって実施する。

いずれも対象となる購入期間は、今週末の2019年10月25日(金)から2020年1月24日(金)まで。CLUB Panasonic会員、および対象製品のご愛用者登録が必要で、専用フォームから必要事項の入力、購入を証明する書類(購入日/購入店/金額/品番が記載されたレシート、または領収書/納品書など)と、製造番号が記載された保証書の画像を添付することで、応募完了となる。なお、応募の締め切りは2020年1月31日(金)。

“OTTAVA f” 「SC-C70」は、CDプレーヤー、USB A端子、光デジタル入力、アナログ入力(3.5mmステレオミニ)、FM/AMチューナーなどを搭載。さらにBluetooth再生やWi-Fiを介したPC/NAS内の音源再生、AirPlayでのワイヤレス再生、Spotifyなどストリーミング再生に対応したオールインワンのオーディオシステム。価格は100,000円(税抜)。

SC-C70購入者には、アイシン高丘(株)のオーディオブランド「TAOC」と共同開発したオリジナルオーディオボードをもれなくプレゼント。TAOC開発の鋳鉄粉入りハニカムコアを採用し、音質を吟味したパーチカルボードとMDF材の2種類の木材と組み合わせることで、高い強度と優れた制振性を実現するとしている。外形寸法は500W×34H×350Dmm、質量は約6.0kg。

「SL-1200MK7」は、約11年ぶりとなった「SL-1200MKシリーズ」の最新モデル。シリーズ伝統のデザイン/操作感を引き継ぎつつ、DJプレイの多様化に合わせた再生/カスタマイズ機能の追加や、さらなる高音質化技術を投入したことが特徴。ダイレクトドライブ方式で、モーターには同ブランドのHi-Fiモデルから一貫して採用する「コアレス・ダイレクトドライブ・モーター」を搭載。ステーターから鉄心を排除し、コギング(回転ムラ)を抑えてワウフラッター改善に貢献するとのこと。価格は9万円前後。

本機を1台購入した方にはオリジナルの7インチレコードを1枚、2台購入で同レコードを2枚に加えて、Technicsロゴ入りのG-SHOCK(ベースモデルはDW-5750E-1JF)がプレゼントされる。レコードには、The Dap-KingsのNervous Like Me [Kenny Dope 2019 Mix](A面)/Nervous Like Me [DJ Koco Shimokita Live Mix](B面)を収録する。


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