お笑いコンビ・霜降り明星の粗品が手がけるボカロ楽曲が、本日1月27日より各音楽ストリーミングサービスでの配信、ダウンロードサービスでの販売をスタートした。

配信されるのは、粗品が2020年に発表した「ビームが撃てたらいいのに」から、2021年発表の最新作「Hinekure」までの全8曲。全曲とも粗品が作詞曲、編曲した作品となっている。

また同氏は今年、音楽活動の本格化に向けて自身のレーベル「soshina」を設立。3月にはレーベルからの第1弾楽曲をリリースする予定とのことだ。