【スターダム】紫雷イオが所属全選手と対戦!6.10(日)新木場1stRING

【スターダム】紫雷イオが所属全選手と対戦!6.10(日)新木場1stRING

6月10日(日)新木場1stRING  6:00PM

◆紫雷イオ 全員掛け 各1分1本勝負

※紫雷イオがスターダム所属の全選手と対戦

イオ「6月10日の新木場。自分にとっても最後の新木場1stRINGになるんですけれどもみんなと闘える。1分間とはいえすごい人数がいるので楽しみな反面、過酷な試合になるかなって。でも私にドンドン最後なんで全てをぶつけて追い込んでいってほしいなと思います。それに屈しない逸女の生きざまを見せますんで。それを身をもってみんなと最後に肌を合わせていきたいなと思います。私自身も楽しみにしております」

–この試合形式は初めて?

イオ「初めてっぽいですね。記憶には全員掛け…自分が残るってのは初めてかもしれないですね」

–対戦する側はありますがその時はどう見ていた?この形式をやりたかった?やりたくなかった?

イオ「やりたかったっていうか、やるものだって通過儀礼みたいな感じになってるんで、スターダム最後は。これをやらねば最後にはさせないぞみたいなカードなのかなって思ってますけど。これは全員掛けですよね?(全員掛けです)10人掛けとかじゃないですか普段。ここに全員掛けって書いてくるところにロッシー小川社長の思いとか、私に対するイオならいけるだろうみたいないい意味でのプレッシャーを感じますけど。全員掛けは逆に言ったらこれじゃないと闘えない選手もいるので、特に若手、羽南であったり本当に一度も肌を合わせてない選手もいるので最初で最後にはなってしまいますけれども、彼女たちと最後に触れ合えるのはとてもいい機会です。嬉しいです。ありがとうございます」

–新木場での思い出は?

イオ「二個、三個あるんですけど、愛川ゆず季の持つ白いベルトの初防衛戦の相手だったんですけど、私が意気揚々と挑戦して場外プランチャをよけられて、腕を思いっきり負傷しましたね。それが結構思い出にありますし、デビュー戦も内容がすごく悪かったんで思い出に残ってますし、どちらかというと悪い思い出がすごく自分の中では非常に残ってるんですけど、でもそれをいい思い出だったって思える今の自分も含めて新木場はいい思い出になっていますね。悪い思い出なんですけどそれも大切だったな、楽しかったなって今だから言えるので。いい思い出です」

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