アジアで最もハンサムな顔100人、トップに中国人俳優、羽生結弦も

アジアで最もハンサムな顔100人、トップに中国人俳優、羽生結弦も

米映画情報サイト・TC Candlerがこのほど発表した「2018年アジア太平洋地域で最もハンサムな顔100人」リストに、中国のフー・ゴー(胡歌)、クリス・ウー(呉亦凡)、ダン・ルン(トウ倫)、イー・ヤンチェンシー(易烊千璽)、レイ(張芸興)、リー・イーフォン(李易峰)、ヤンヤン(楊洋)などがランキング入りした。

春節(旧正月、今年は2月5日)連休に合わせて公開された中国のSF映画「流浪地球(The Wandering Earth)」で再び大ブレイクしている中国人俳優のウー・ジン(呉京)が、長期にわたり各ランキングでトップに立っていたツァイ・シュークン(蔡徐坤)とワン・ジュンカイ(王俊凱)を抑えて、同ランキング1位に立ち、予想外の展開となった。同ランキングトップ10はウー・ジン、ジョングク、古川雄輝、アーミル・カーン、羽生結弦、フー・ゴー、クォンジヨン、クリス・ウー、ジャクソン、チャンヨルだった。(提供/人民網日本語版・編集/KN)


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