7月の仏EU基準CPI改定値、前月比0.4%低下

[パリ 11日 ロイター] - フランス国立統計経済研究所(INSEE)が11日発表した7月の欧州連合(EU)基準の消費者物価指数(CPI)改定値は前月比0.4%低下した。前年比では0.8%上昇した。

いずれもロイターがまとめたエコノミスト調査と一致した。

INSEEはCPIの低下について、エネルギー価格の下落などが要因と説明した。

(※原文記事など関連情報は画面右側にある「関連コンテンツ」メニューからご覧ください)

関連記事

ロイターの他の記事もみる
主要なニュースをもっと見る
社会のニュースをもっと見る
経済のニュースをもっと見る
政治のニュースをもっと見る
国際・科学のニュースをもっと見る
エンタメのニュースをもっと見る
スポーツのニュースをもっと見る
トレンドのニュースをもっと見る
生活術のニュースをもっと見る
地域のニュースをもっと見る

経済のニュースランキング

ランキングの続きを見る

経済の新着ニュース

新着ニュース一覧へ

人気記事ランキング

ランキングの続きを見る

東京の新着ニュース

東京の新着ニュースをもっと見る

コラム・街ネタ

東京のコラム・街ネタをもっと見る

特集

特集一覧を見る

記事検索