男女8人が食中毒、川越の焼き鳥店を営業停止 カンピロバクター検出

 食中毒を発生させたとして、川越市は12日、市内の焼き鳥店「やきとりにしだ場
 川越西口店」を食品衛生法に基づき同日から3日間の営業停止処分にした。
 市によると、9月30日に男女16人が同店を利用。そのうち18〜22歳の男女8人が下痢や腹痛などの症状を訴え、4人から食中毒の原因となるカンピロバクターが検出された。全員快方に向かっているという。

スゴ得でもっと読む

スゴ得とは?

関連記事

おすすめ情報

埼玉新聞の他の記事もみる

関東甲信越の主要なニュース

埼玉 アクセスランキング

ランキングの続きを見る

地域 新着ニュース

新着ニュース一覧へ

総合 アクセスランキング

ランキングの続きを見る

東京 新着ニュース

東京の新着ニュースをもっと見る

東京 コラム・街ネタ

東京のコラム・街ネタをもっと見る

特集

特集一覧を見る

地域のニュースを見る

地域を選択してください

戻る都道府県を選択してください

記事検索