林業女子奮闘、男性社会に新風 栃木県内最年少の早乙女さん(18) 

林業女子奮闘、男性社会に新風 栃木県内最年少の早乙女さん(18) 

 鹿沼南高環境緑地科を今春卒業した宇都宮市下砥上町、早乙女(そうとめ)愛海(まなみ)さん(18)は、素材生産業の高原林産企業組合(矢板市長井、白石盛道(しらいしもりみち)代表理事)に就職し、林業の現場で奮闘している。県によると、早乙女さんは県内の林業従事者で最年少とみられ、大部分を男性が占める業界で活躍が期待されている。

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