フィオレンティーナに所属する元フランス代表MFフランク・リベリーが、強盗被害に遭っていたようだ。イタリア紙『ラ・レプッブリカ』が報じている。


 リベリーは6日に行われたセリエA第30節パルマ戦後、フィレンツェ近郊に所有している自宅に帰宅。留守中に窃盗の被害に遭ったようだ


 同紙によると、犯人は時計や金品・宝石類を持ち去り、警察はすぐ捜査に入ったという。同選手は自身のSNSで荒れた自宅の映像を公開。合わせてメッセージを画像で投稿し家族の無事を報告している。