マンUのオーナー、グレイザー一家が株式の2%を売却…約80億円の価値

 マンチェスター・Uのオーナーであるグレイザーファミリーは、ニューヨーク証券取引所にてクラブの株式を売却した。イギリスメディア『BBC』が9日付けで報じている。


 今回の報道によると、マンチェスター・Uの株式の約2パーセントを売却。当該株式の価値は5600万ポンド(約80億円)と見られている。取引は来週の火曜日に完了する予定だ。


 また、マンチェスター・Uは今回の取引でいかなる収益も受け取っていないとも報道されている。


 グレイザーファミリーは2005年にクラブを7億9000万ポンド(約1128億円)で買収。しかし2012年には、株式の10パーセントを売却している。

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