2020年4月1日(水)に発売のSEVENTEEN待望のJAPAN 2ND SINGLE「舞い落ちる花びら(Fallin’ Flower)」に収録される楽曲「Smile Flower -Japanese ver.-」が、「AbemaTV」最新オリジナルドラマ『僕だけが17歳の世界で』第6話で挿入歌として初オンエアとなった。

「AbemaTV」最新オリジナルドラマ『僕だけが17歳の世界で』は佐野勇斗と飯豊まりえがW主演を務める作品で、幼馴染の航太(佐野勇斗)と芽衣(飯豊まりえ)が、お互いに“好き”という気持ちに気づくも、想いを伝えることなく突然航太が亡くなってしまい、季節外れの桜が咲く期間だけ戻ってくるファンタジー・ラブロマンス。

SNS上では視聴者からは「最高の展開」「歌詞がドラマとマッチしすぎてて涙」「今!?キターーーー!!」「ここで流れるのは反則」など、多くのコメントが「AbemaTV」のコメント欄やSNS上で寄せられ話題となった。

これに対しSEVENTEENは、「この度は、「Smile Flower -Japanese ver.-」がドラマ『僕だけが17歳の世界で』の挿入歌として日本初公開できて嬉しく思います。切なくも心温まるドラマにすごくマッチする曲だと思います。まずはドラマ『僕だけが17歳の世界で』で、ぜひ聴いてもらえると嬉しいです。」とコメントを寄せた。第6話で初公開されたSEVENTEEN『Smile Flower -Japanese ver.-』を聴くことができるのは、現在本ドラマのみ。

また、この初公開を記念してSEVENTEENメンバーのサイン入りグッズプレゼントキャンペーンを実施。詳細については「AbemaTV_ K-POP・韓流ドラマ公式Twitterアカウント(@abema_kpopdrama)」で発表するとのことで、ファンは楽しみに待とう。

なお、SEVENTEENは、5月より西武メットライフドーム公演を皮切りに、ドームツアーを行う。