【札幌新馬戦】フラットレー はじける手応えで期待十分

 育成時代から評判を集めてきた逸材が日曜札幌5R新馬戦(芝1800メートル)で初陣を迎える。牝馬重賞を3勝したバウンスシャッセの半弟フラットレー(牡、父ハーツクライ)。美浦で十分に乗り込まれてから札幌入りし、9日の最終追いは芝コースで6F83秒0(馬なり)。追えばギュンとはじけそうな手応えだった。姉も管理していた藤沢和師は「レイエンダ(新馬V)を先に使ったが、こちらが先でも良かったくらい順調だよ」と初戦から期待十分だ。

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