【小倉新馬戦】スーサンドン 折り合い十分!芝起用に手応え

 日曜小倉5R(芝1200メートル)スーサンドン(牡=岩元)は父が10年の交流G2ダイオライト記念を勝ったフサイチセブン。同馬はマイナー種牡馬だがフサイチペガサス×バラード牝系の良血馬。兄が7勝を挙げる現役オープン馬スーサンジョイ。バリバリのダート血統に思えるが、陣営は芝起用に手応え。「ジョイの新馬の頃と比べてもしっかりしている。動きはいいし芝でもやれんか」と岩元師。1週前のCWでは6F81秒3〜1F12秒0の時計で併走先着。手綱を取る和田も「乗りやすい」と好感触だ。

スポニチアネックスの他の記事もみる
主要なニュースをもっと見る
社会のニュースをもっと見る
経済のニュースをもっと見る
政治のニュースをもっと見る
国際・科学のニュースをもっと見る
エンタメのニュースをもっと見る
スポーツのニュースをもっと見る
トレンドのニュースをもっと見る
生活術のニュースをもっと見る
地域のニュースをもっと見る

スポーツのニュースランキング

ランキングの続きを見る

スポーツの新着ニュース

新着ニュース一覧へ

人気記事ランキング

ランキングの続きを見る

東京の新着ニュース

東京の新着ニュースをもっと見る

コラム・街ネタ

東京のコラム・街ネタをもっと見る

特集

特集一覧を見る

記事検索