松山 第2R終えて首位 谷原60位、小平70位で予選通過

 男子ゴルフのメジャー最終戦、全米プロ選手権は12日、ノースカロライナ州シャーロットのクウェイルホロー・クラブ(パー71)で日没サスペンデッドとなり順延された第2ラウンドの残りが行われ、11日に64をマークした松山英樹(25=LEXUS)がケビン・キズナー(33=米国)と並んで通算8アンダーの134でメジャーで初めて首位に立った。引き続き第3ラウンドを実施。

 2打差の3位に2015年大会覇者のジェーソン・デー(オーストラリア)とクリス・ストラウド(米国)が続いた。

 谷原秀人(38=国際スポーツ振興協会)は通算4オーバーの60位、小平智(27=Admiral)は5オーバーの70位で予選通過したが、池田勇太(31=フリー)は9オーバーの106位で予選落ちした。

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