アフリカンゴールドはCWコースをゆっくりと1周半。これが初のコンタクトだった藤井は「バネのあるフットワークをしますね」と好感触だ。「先生からは“内枠を生かしたレースを”と言われています。ガリガリやる必要はないけど、ある程度は出していくことになるでしょう」と積極的な競馬を示唆した。