アトレティコ 最先端の芝でバルサ戦へ 「完璧な状態」

アトレティコ 最先端の芝でバルサ戦へ 「完璧な状態」

ワンダ・メトロポリターノは早朝、3%の人工芝を含む、新しいハイブリッド式の芝生への張り替えを完了させた。アトレティコ・マドリーによると「完璧な状態」で、土曜日に行われるバルセロナ戦を迎えられるようだ。

アトレティコは「ワンダ・メトロポリターノは既に新しい芝生が張られている。11月13日に開始された作業は、11月18日の早朝に全てが完了した。ワンダ・メトロポリターノの新しい芝生は、11月24日の20:45(日本時間25日4:45)から行われるバルセロナ戦でのお披露目に向けて、完璧な状態である」と発表した。

アトレティコのスタジアムのピッチは、少量の人工芝と多くの天然芝をミックスさせた“ハイブリッド芝”を使用しており、サンティアゴ・ベルナベウ、サン・マメス、コルネジャ・エル・プラットなどでも採用されていると、『EFE』の中で、張り替えを担当した『Royalverd』の責任者は発表している。


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