ユヴェントス、ラキティッチ獲得に乗り出すも高額年俸がネックに...

ユヴェントス、ラキティッチ獲得に乗り出すも高額年俸がネックに...

FCバルセロナ所属のMFイヴァン・ラキティッチの獲得にユヴェントスが乗り出した。監督エルネスト・バルベルデは相変わらずラキティッチを起用せず、ACミランやインテル・ミラノに加え、イタリア王者までもがラキティッチに関心を示し始めている。

イヴァン・ラキティッチはバルサと2021年までの契約を結んでおり、彼の高額な移籍金がこれらのクラブに移籍するためのネックになっている。

また、イタリアメディア『CalcioMercato.com』によれば、ユヴェントスはラキティッチの獲得に大いに関心を示しているものの、現在同選手がバルサで得ている年俸800万ユーロ(約9億6,000万円)と近い金額を支払えないことで移籍交渉は難航する可能性が高い。

またACミランもこれほど高額な年俸を支払う意思はないことから、ラキティッチの移籍先探しはそう簡単にはいかないと予想される。


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