ラ・リーガの公式SNSが第30節で記録した最高時速トップ7の選手リストを公開し、FCバルセロナの右SBネルソン・セメドがトップに輝いた。ポルトガル人選手はサンチェス・ピスフアンでのセビージャ戦で最速35.16km/hを記録した。

セメドの後ろには、レガネス戦で34.85 kmを記録したマジョルカのSBアレハンドロ・ポゾがランクイン。表彰台の3番目はレアル・ソシエダのスウェーデン人FWアレクサンデル・ イサクがレアル・マドリー戦で残した34.61kmだった。

ラ・リーガ・サンタンデール第30節の最速トップ7は以下の通り。

ネルソン・セメド(FCバルセロナ):35.16km/h
アレハンドロ・ポゾ(マジョルカ):34.85
アレクサンデル・イサク(レアル・ソシエダ):34.61
ヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリー):34.47
オスカル プラノ(レアル・バジャドリード):34.46
アレッサンドロ・フロレンツィ(バレンシア):34.41
フェドル・スモロフ(セルタ):34.24


リーガ30節最速トップ7[写真/@LaLiga]