衝撃的過ぎるラストシーン! 飯豊まりえと霧島れいかの修羅場が決着!?

衝撃的過ぎるラストシーン! 飯豊まりえと霧島れいかの修羅場が決着!?

男女の新しい関係“パパ活”をテーマに、野島伸司が脚本を書き下ろし、主演に渡部篤郎、飯豊まりえを配して話題になっているdTV×FOD共同製作ドラマ「パパ活」の第7話が、8月7日(月)0:00(日曜深夜)から配信開始。

霧島れいか演じる菜摘の“闇の深さ”が明確になった第6話。杏里(飯豊)と菜摘の、航(渡部)を巡る女の闘いの行方にも注目が集まった。

そんな第7話では、実(健太郎)は芳樹(橋本さとし)から聞いた航と菜摘の娘に関する衝撃的な話を杏里に伝える。戸惑う杏里だったが、店に来ているという芳樹に直接確認するため飛び出すが、航と鉢合わせてしまい真相は聞けずじまいに終わる。

さらに、杏里は“隠れ家”のマンションで離婚届を前にした航と菜摘(霧島れいか)に出くわしてしまう。

■ ドロドロの展開がグチャグチャに!? 誰しも衝撃を受ける展開に…

最終話に向けてより加速する第7話の見どころを、dTVの番組担当は「実から航の娘に関する事実を聞いた杏里ですが、隠れ家で離婚に向けて話し合う航と菜摘に鉢合わせます。そこで、菜摘は杏里に対して『もっと勝ち誇った顔でもすればいいのよ』とののしり、女の闘いが再燃します。ですが、杏里は二人の娘の本当の父親が芳樹である事を菜摘へ問いただすと状況が一変します。霧島さんの表情の変化に注目ですね」と語る。

それ以外にも、杏里にあるターニングポイントが訪れると言い「杏里は航から離婚話が済んだらパリに行こうと思うと告げられ、『君も一緒に来ないか?』と誘われ、重苦しかった空気が変わるのが救いです」と明かす。

だが、物語はそれだけで終わるわけもなく、喜び浮かれる杏里とは裏腹に、誰もいない航の隠れ家で一人微笑を浮かべる菜摘。彼女の真意はすぐに明らかになるのだが、予想だにしないストーリー展開に、誰もが衝撃を受ける!

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