“僕やり”ヒロイン・永野芽郁が超キュートなオフショット連発!

“僕やり”ヒロイン・永野芽郁が超キュートなオフショット連発!

毎週火曜に放送中の「僕たちがやりました」(フジ系)で、ヒロイン・蓮子を演じる永野芽郁が、公式Instagramや、ドラマのオフィシャルブログにてオフショットを連発し、ファンを喜ばせている。

罪の意識にさいなまれながら逃亡を続けるトビオ(窪田正孝)は、ひょんなことから出会ったホームレスの男・ヤング(桐山漣)に“関係”を迫られ、絶体絶命のピンチに。そのことをきっかけに、蓮子(永野)への思いにあらためて気付く。

蓮子もまたトビオへの思いを募らせ、市橋(新田真剣佑)と共に毎日トビオの行方を追っていた。

そんな中、あることにショックを受けてぼうぜんと街をさまよっていたトビオは、偶然、今宵(川栄李奈)に出くわす。そのまま今宵のアパートに転がり込んだトビオは、かいがいしく世話を焼く今宵の優しさに甘え、2人きりの生活におぼれていく。

警察では、突然出頭してきた真中幹男(山本浩司)に署内が騒然となっていた。パイセン(今野浩喜)にそっくりのその男は、爆破事件の真犯人だと名乗り、犯行を自供。飯室(三浦翔平)は、背後で糸を引くある人物の存在を疑い、「誰に指示された?」と問いただすが、男は「自分がやった」と繰り返すばかりだった。

一方、ようやく自力で車椅子を動かせるようになった市橋は久しぶりに登校するが、不良のリーダーとして恐れられていたかつての姿は見る影もなく、矢波高生たちの態度はひょう変。

仲間にまで裏切られてしまい、絶望する市橋は蓮子の変わらない態度に励まされる。そんな折、市橋に子分扱いされていた下級生の有原正樹(吉村界人)がリーダーの座を奪おうとたくらみ、市橋と蓮子に襲いかかる…というのが8月15日(火)の第5話のストーリー。

永野といえば、この春公開された「ピーチガール」での小悪魔姿も話題を集め、来春スタートの連続テレビ小説「半分、青い。」(NHK総合ほか)でヒロインを務めることが決定している注目の若手女優。

本作でも、幼なじみのトビオや“最恐”の不良・市橋を翻弄(ほんろう)するキュートな女子として、男性キャストが多めの本ドラマにはなくてはならない一服の清涼剤として、視聴者を涼やかな気持ちにさせている。

SNSで公開されたオフショットは、撮影の合間に窪田らと休憩する姿や、教師役の水川あさみとの仲睦まじい楽しげな写真、番宣のため出演した「VS嵐」でのひとコマなど、さまざまな状況で撮られたもの。

爽やか過ぎるショットの数々に「芽郁ちゃん可愛すぎ」「娘ほど歳が離れてるけど、可愛い?(◎o◎)/」「私めいちゃんの1個年上なんですけど、年下なのにこんなにかわいいって思うのはじめてです!」などと、老若男女問わずファンから絶賛コメントが寄せられている。

オフはもちろん、“オン”での永野の活躍ぶりに期待は高まるばかりだ。

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