hitomi トガっていた頃は目が合うだけで…「芸能界の友達はいなかった」

hitomi トガっていた頃は目が合うだけで…「芸能界の友達はいなかった」

11月2日(土)放送の「二軒目どうする?〜ツマミのハナシ〜」(テレビ東京系)で、松岡昌宏、博多大吉、hitomiが荒川・三河島にある「辛風」へ。hitomiがトガっていた頃の自分を振り返った。

まずは「サムギョプサル」をアテに、生マッコリなどで乾杯。ほぼ同世代というhitomiと松岡。音楽番組でもよく共演していたとのことで、hitomiは「芸能界って、雰囲気的に”全員が敵”みたいなところあるじゃないですか。目が合うと“今、目合った? 合ったよね?”みたいな(笑)」と語り、当時は常に戦闘モードでいかにトガっていたかを明かした。

昔は芸能界の友達はまるでいなかったが、今ではジム仲間の持田香織やMAXのNANAなどが、気軽に「hitomiさーん」と声をかけてくれるようになったと笑顔で語った。

お次は麻婆豆腐専門店「眞実一路」へ。「クラゲの刺身」「ピータン」「麻婆豆腐」をアテに山椒ハイボールで乾杯。10歳を筆頭に子どもが3人いるhitomi。元々はモデルだったが、16歳の時「マハラジャクィーンコンテスト」に応募したところ年齢的に弾かれ、その履歴書が小室哲哉の元に届いたそう。すると事務所から電話がかかってきて、はじめはガールズグループでデビューさせようという話だったが、hitomiがあまりにチャラすぎたため、グループでのデビューは閉ざされたと告白した。

松岡が舞台の前のルーティンとして、必ず「LOVE2000」を聴くと語ると、「ぜーったいにウソ!」と語りながらもhitomiは大喜び。漫画家の加藤ジャンプ(お店の案内人)と肩を組んでに絡みまくった。

ネット上では「山椒のハイボール、一度飲んでみたいな!」「絡みまくるhitomi最高!」との声が上がった。

次回は11月16日(土)放送。宇賀なつみを迎え、阿佐ヶ谷でぶらり飲みする。(ザテレビジョン)


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