3月23日(月)に放送される「ネプリーグ」(毎週月曜夜7:00-8:00、フジテレビ系)で、第7世代チームと乃木坂46チームが対決する。

第7世代チームには、EXIT・りんたろー。と兼近大樹、Snow Man・阿部亮平、ラウールらが集結。そして、乃木坂46チームは、秋元真夏、久保史緒里、岩本蓮加らが参戦する。

1stステージは、出題される問題の2つの空欄を2人1組で解答するゲーム「ネプゴーラウンド」。第7世代チームは、クイズが得意な阿部と現役高校生のラウールに期待がかかる。さらに、EXITの2人は前回不甲斐ない結果だっただけに気合が入る。

乃木坂46チームの秋元は、チームの結束力に自信を見せる。また、久保はグループ内で行ったペーパーテストで同期の中で1位を獲得した実力を持ち、岩本は「(登場するまでの問題は)8割できた」と自信を見せる。

2ndステージは、さまざまなモノの割合を答えるゲーム「パーセントバルーン」。第7世代チームの兼近は、前回の挑戦でパーフェクトを出した経験から「増やして増やして(5人目の)ラウールにつなぐ」「弱気になってんじゃねえぞ!!」と強気発言を連発し、チームを奮い立たせる。

しかし、ホワイトデーにまつわる問題で“チャラ男”らしからぬ衝撃解答を見せてしまう。

乃木坂46チームの久保は「(相手チームの結果を見て)ごめんなさい、楽しんじゃいます」と余裕の表情で相手チームを挑発する。

3rdステージは、5個以上、10個以上、15個以上解答がある常識問題を制限時間内に答えるゲーム「ファイブ、ハイパー、メガボンバー」。

乃木坂46チームは、日本の鉄道の駅に関する問題で岩本がまさかの大失態。あまりの岩本の不出来に「ちょっと裏来い」と名倉潤が声を掛ける場面も。

第7世代チームは、ジャニーズ屈指の頭脳を持つ阿部が難なく正解するなか、四字熟語の問題で現役高校生のラウールが追い込まれる。(ザテレビジョン)