7月4日(土)放送の「おかべろ」(昼2:28-2:57 カンテレ)に、ロンドンブーツ1号2号がゲストで登場。世間を大いに騒がせた闇営業騒動の真相や謹慎、そしてロンブー復活秘話に迫る。

昨年の騒動前までおかべろの初代店長をしていた田村亮。相方の田村淳とともに入店するやいなや、MC・岡村隆史と2代目店長・石田明に向かって深々と頭を下げ、謝罪からスタート。

1年ぶりに店に入り、ゲストとしてカウンター席に着いた亮だったが、一息つく暇もなく岡村と石田から「どうしてお金をもらっていないって言った?」「(闇営業って)どんな営業だったの?」など、なかなかハードな内容の質問責めに。その流れから宮迫博之となぜ2人きりで記者会見を開いたのかについても、その理由を語った。

■ 謹慎中に亮から届くメールに岡村の反応は?

半年近い謹慎の日々が続く中、2度の骨折など色々なことで精神的に少しずつ病んでしまい、鹿児島県・屋久島で休養していたという亮。謹慎中、亮とはメールでやり取りをしていたと話す岡村だったが実は謹慎中に(亮から)届くメールが怖かったそう。岡村をドキドキさせていたその内容とは?

一方の淳からは、闇営業問題の報道を知った当時の心境や、そこを乗り越えて会社を設立するに至った理由が明かされる。また、ロンドンブーツ1号2号として復活する為のトークライブ会場として淳が選んだ場所は、亮と宮迫2人が記者会見を開いた会場。そこを選んだ理由とは?

さらに、大阪のスタジオから中継で間寛平と村上ショージが参加。ありがたいエールを投げかけられる一幕も。(ザテレビジョン)